沖縄の不思議の世界を紹介します


by nami-5963

カテゴリ:料理・食文化( 55 )

節分

2月3日は節分ですが、今年はゆみさんとばあちゃんが数日前から「恵方巻き」を作る相談をしていたようです。

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ゆみさんの大好きなオレンジ色のサーモンとイクラを買いそろえ、後は彩りを考えてキューリの緑、おいしい卵の黄色、緑の三つ葉などを具材にしました。

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最初にばあちゃんがのりの上に酢飯を載せ、具材をゆみさんといっしょにのせていく練習をし、

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何とか最初の一本を作り上げました。

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次にはゆみさんが自分で取り組んで、

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具材を並べ、

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巻き込んでいって、

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何とかもう一本を作りました。

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だんだんと慣れてきて、お家にもって帰る3本を作り上げると、

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後はおいしいのりをかじったり、

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大好きなイクラだけを巻き込んでおいしそうにかじっていました。

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後で、我が家の分も巻き込んでくれ、節分のおいしい恵方巻きを食べることができました。

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今年の恵方は西南西だったようで~す。
by nami-5963 | 2015-02-03 23:29 | 料理・食文化 | Comments(0)

タコの調理

潮の引きが大きいので、カーミージーの海の夜の潮干狩り(イジャイ)に出かけました。

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砂地を歩いていると大きなタコがエサを求めて移動中!

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こんな大きなタコをゲットするのは初めてなので、興奮気味にモリで突き刺し、

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大格闘の末、網に押し込んで持ち帰りました。

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朝、ゆみさんがやって来て、「キャ~~~!じいちゃん、変なものがバケツから出てる!」と叫ぶので、行ってみるとタコが逃走しようとしたものの網から出られなかったようで、

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網から出してやるとまだスミをはいていました。

インターネットでタコの調理法を調べると、
① 海水でよくもみ洗いし、しっかりぬめりを取る
② ビール瓶などでたたき、繊維を断ち切ってやると軟らかくなる
③ 炭酸で煮ると軟らかくなる、とありました。

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すぐに昼間の海に出かけ、タコを海水でもみ洗いし、

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左端のスミ袋をはじめ内臓を取り出してやりました。

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持ち帰ったものをコーラーで煮込んでやると、

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うまくでき上がり、

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一口サイズに切りそろえて頂きました。

ところが硬くてビックリ!

何が問題か反省してみると、あわてたために②を抜かしていました。

残念でしたが、次回を期待して、今日も自然の恵みに感謝!
by nami-5963 | 2014-01-30 18:02 | 料理・食文化 | Comments(0)
自然の恵みとして頂いたテイラジャー(マガキガイ)をおいしく調理するようすをご覧下さい。

①海水と大なべを用意する。

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水道水では味が変わってまずくなるので、貝の住んでいた海の水で煮炊きすることが鉄則で~す。

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今まで家にある大きいフライパンを使っていましたが、調理の邪魔になるといわれ、

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新年早々この大鍋を買いにホームセンターへ走りました。

②テイラジャーを海水に数時間つけて砂をはかせる。

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二日ほどつけると内臓もすべて食べられますが、これを家庭でするのは何かと難しいもので、これを海でやると2回もテイラジャー泥棒をされてしまい、精神衛生上よろしくありませんでした。

③この海水を使って大なべで煮込み、沸騰して3分間で火を切る。

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「沸騰して3分間」は、身の貝離れがよくなり、殺菌の意味も持ち合わせています。

④貝の余熱を取る。

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しばらく冷ましておかないと火傷をしてしまいますよ。

⑤貝の身を取り出す。

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貝の身の硬くて太い部分に串をさし、

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貝の巻いている方向にそって身を回すと身の全体がとり出せます。

⑥内臓部分だけを取り除く。

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この内臓部分に砂が溜まっているので、取り除かないで口にすると口の中がジャリジャリになります。

⑦茶色いひっかき爪の付いた身を水洗いする。

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滑りと汚れを取ることが目的なので、洗いすぎると貝のうまみ成分が逃げてしまうのでもったいない!で~す。

⑧身から茶色いひっかき爪を取り除く。

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この茶色いひっかき爪はとても固く、身にもしっかりくっついているので、力を入れて取り外します。残っていると触感が悪くなるばかりか、けがをすることもありますので注意しましょう。

⑨やっと甘くておいしい身だけとなる。

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テイラジャーの身は甘くておいしい上等品で、そのまま刺身でも、だし漬けでも食べられますし、サラダと混ぜたり、トッピングの具材にもなり、アイディア次第でいろんな使い道がありますので、各自でご検討下さい。

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by nami-5963 | 2014-01-07 21:20 | 料理・食文化 | Comments(0)

貝の漬け作り

今日はゆみさんのパパが、リュウキュウザルボウガイがたくさん手に入った!と持ってきてくれました。

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さっそく、家の前で貝殻に包丁を当てハンマーで

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うまく半分に割っていきます。

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次は、貝殻の貝柱部分に包丁を当て、

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クリッと身をそぐようにして貝殻から外していきます。

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あとは台所で身と貝柱、ひもを丁寧に取り外し、だしつゆに漬け込みしばらく置けば、赤貝の漬けのできあがりです。

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左が赤貝の貝柱とひもの漬け、右が赤貝の身の漬けで~す。

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おいしく頂いた後の貝殻は植木の肥やしと飾りになりま~す。
by nami-5963 | 2013-11-29 22:58 | 料理・食文化 | Comments(0)

天然キクラゲ

ゆみさんと轟の滝に行った時に、天然キクラゲがたくさん生えていた(2013.9.23、参照)のを、名護方面の用事の帰りに採りに行きました。

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倒木の幹にびっしりついているキクラゲをむしり採っていくと、

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たくさんのヤスデも天然キクラゲを食べに来ていましたし、

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指より太いヤンバルヤマナメクジがご夫婦で食事に来ていたのにはビックリ!

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滝や川の近くだけに湿気も多く、白いキノコも見られましたし、

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ここは先日新聞に載っていたハシカンボクの群生地だそうで、

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かわいいピンクの花がたくさん見られました。

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たくさんの天然キクラゲを家に持って帰り、三度水洗いしたところにゆみさんが保育園から帰ってきて「あれを採ってきたの?」と興味深そうにのぞき込んでいました。

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もう一度丁寧に水洗いをしながら、堅いところやパリパリのところを取り除き、

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干し編みに干して乾燥キクラゲを作ってみました。

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残ったものは、料理に使うときに使いやすいように、千切りにし、

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現在、乾燥させていま~す。

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朝の味噌汁に使える日を楽しみにしつつ、今日も自然の恵みに感謝!
by nami-5963 | 2013-10-02 21:49 | 料理・食文化 | Comments(0)

イソアワモチ料理

伊平屋島在住のネオママさんからイソアワモチの調理方法(http:/neo-s.seesaa.net/の2012年9月7日参照)を教えてもらったので、チャレンジしました。

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この間に採りため、タッパーに入れて冷蔵保存していたイソアワモチを取り出し、左のレシピを見ながらスタート!

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まず、水洗いをするとすごいぬめりが出て、ごみ受けのネットがつまってしまいビックリ!

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よく洗い、弱火で自分の水分(ドゥージル)だけで5分ほど煮て、

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冷ましてから体を指でつまんで内臓を取り出すと、泥を食べているだけに手は泥まみれ!

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よく水洗いすると内臓が割りとしっかりしているのにビックリ!

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体の表面のぬめりを水を流しながら指の爪でそぎ落とし、右半分のようにきれいにしますが、この作業に一番手間がかかりました。

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きれいになったイソアワモチを鍋に水を入れて柔らかくなるまでもう一度煮て、

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冷ましてから大きいものは刺身用にスライスしたり、

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他のものは味噌煮込み用に小さく切り刻み、

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味噌、砂糖、だしで煮込みました。

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左が刺身用、右が味噌煮で完~成!

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食べてみると食感がいいので私は刺身用の方が気に入りましたが、奥さんは「ゴムみたい!」との感想でした。

調理を終えての感想は、イソアワモチは5~6cm以上のものが適しており、調理に時間と水光熱費と調味料がかかるため、ちょつと贅沢な磯料理の珍味!という感じでした。

ネオママさん、ありがとうございました。
by nami-5963 | 2013-07-17 19:08 | 料理・食文化 | Comments(0)

ピククニック弁当

浦添市のハーモニーセンターのメンズキッチンデーで、ピクニック弁当作りの講座がありました。

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行楽シーズンに向け、男性も厨房に入り、巻きずしと唐揚げ、野菜フルーツのお弁当を作ろう!という企画でした。

二人の先生が丁寧に作り方を説明しながら、実演して下さいました。

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シャリは水を少し減らして炊き、ボールですし酢と合わせ、切るように混ぜるそうです。

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巻きずしはサラダ巻き(左)、

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焼き肉巻き(右)、

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彩り細巻きを巻いて8等分に切るそうです。

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ジューシー唐揚げは鶏肉を一口大に切り、調味料と混ぜてよくもんで30分寝かせ、卵を混ぜ、

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カレー粉や片栗粉を混ぜて油で揚げるそうです。

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ゴロッと野菜は蒸し器で蒸し、

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野菜とフルーツの盛り合わせも作って下さいました。

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これが先生の作って下さったお弁当で、とてもきれいでおいしそうですね。

今度は、私たちが二班に分かれてチャレンジしました。

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私は、唐揚げを担当し、一口大に切って揚げてビックリ!肉が縮んでさらに小さくなってしまいました!

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カラッとしておいしかったですがジューシーさがなくなり、実際にやってみることの難しさを感じました。

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巻きずしも一人一本ずつ取り組むということで、私は、ドラゴンフルーツを使った彩り細巻きに取り組みました。

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海苔の上でシャリを伸ばし、巻きあげるのが一番難しかったです。

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巻いたものの両端を切って8等分にするのは、包丁を濡れタオルで湿らせるとうまく行きました。

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みなさんの協力で、私たちの班の出来上がりがこれです!

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みんなでゆんたく(おしゃべり)しながらおいしく頂きました。

やってみて難しさやコツが解ってきたので、家でもチャレンジしてみようと思いました。

みなさん、ありがとうございました。
by nami-5963 | 2011-10-05 21:02 | 料理・食文化 | Comments(0)

料理教室

久しぶりにおきでん料理教室の「西洋料理」に参加しました。

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「シンプルが一番おいしい!」ということで①ビーフステーキのサラダ仕立てと②フレッシュスィートコーンの冷たいスープの二品を教えてもらいました。

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これが先生の作られたもので、真ん中が①で、右が②、左がフランスパンです。

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① では、牛肉の塩、コショウは焼く前にすること、ミディアムに焼いた後アルミで包んで休ませると、じんわり温まり肉を切った時に肉汁が出にくくなることを知りました。

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サラダ用の野菜は、食べやすい大きさにちぎって冷水につけておくと、アク抜きができるそうです。

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②では、みじん切りにした玉ねぎをバターでこがさないように炒め、ナイフで削り取ったトウモロコシの果肉を加えてさらに炒め、温水を加え、4~5分煮て、水溶きコーンスターチを入れ、塩、コショウで味を調えます。

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粗熱を取ってからミキサーにかけ、

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漉してから冷蔵庫で冷まし、

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器に入れてから生クリームを流します。

次は、私たちが作ることになりました。

私は、①の野菜をちぎって水にさらし、フレンチドレッシングを作りました。

あと、洗い物をし、ナイフやフォークをセッティングしていると、班のみなさんが頑張って下さいました。

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これが私たちの班の作品です。

②のコーンスープがとてもおいしく、甘さの秘訣は塩加減だと知りました。

① のお肉の柔らかくておいしいこと!

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アルミで包んで休ませるせることと薄めに切ることの大切さがよくわかりました。

ワンコインでこんなおいしい西洋料理が食べられたことに、先生と班のみなさんに感謝です。

ありがとうございました!
by nami-5963 | 2011-07-28 22:54 | 料理・食文化 | Comments(0)

料理教室

久しぶりに、おきでん料理教室の「中華料理」に参加しました。

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いつものようにわかり易く丁寧に説明しながら先生が作って下さった料理がこれです。

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左が①海鮮冷やし中華、真ん中が②鶏のから揚げ、右がコラーゲンたっぷり魚スープの三品です。

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① は新鮮な魚介類を豊富に使ったとても贅沢な物でした。また、麺をボイルした後、流水でぬめりを取ること、それにごま油を少し入れると麺がくっつくのを防ぐ効果があることを知りました。

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② では一口サイズにカットした鶏のもも肉をタレと卵と片栗粉で手にまとわりつくくらいの粘り気を持たせることが大切だということを知りました。

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③ では新鮮な魚を使うと魚の臭みがないこと、水溶き片栗粉や卵はゆっくり少しずつ混ぜながら入れるとダマにならないことを知りました。

今度は私たちが作ることになりました。

私は、主に②と③に取り組み、女性陣のためにもコラーゲンをタップリ入ったものに仕上げました。

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班の女性陣と先生のお陰で出来上がった料理がこれです。

とてもボリュウムたっぷりな料理が出来上がり、おいしく頂くことができました。

先生と班の女性陣に感謝!

最近、食中毒の問題で持ち帰りが禁止になり、食べ切れずに捨ててしまうのがもったいない限りで~す。
by nami-5963 | 2011-06-08 22:57 | 料理・食文化 | Comments(0)

料理教室

久しぶりにおきでん料理教室の「ヘルシー料理」に参加しました。

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先生は笑い声も軽快で、笑顔いっぱいの中、「料理は楽しいのよ!」という感じで、

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「野菜たっぷりヘルシーお弁当」の六品のメニューを丁寧に教えて下さいました。

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これが、①鮭の南蛮漬け②エビのケチャップ煮③きんぴらごぼう④ゆで野菜⑤ジャガイモのゴマまぶし⑥カラシナご飯を上手に盛り付けた先生の作品です。見るからにおいしそうでしょ。

料理のポイントは、白、黒(茶)、赤、黄、緑の五色の食材を上手に組み合わせてバランスを取ること、

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弁当は汁気を少なくし、冷まして詰めると傷みにくいこと、

ショウガ、ユカリ、梅干しをうまく使うと防腐効果があること、

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ごはんとおかずは半々のバランスにし、弁当は冷めてもおいしいように作ること、などを教わりました。

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「沖縄は、梅は採れないのに、梅干しの消費量は日本で一番なのよ!オ、ホ、ホ、ホ、ホ!」と丁寧に笑い声と笑顔いっぱいで説明して下さり、よく理解できました。

料理は楽しいものよ!という感じにあふれているのが、とても素晴らしかったで~す!

今度は私たちが作る番になりました。

私は主に①を担当しましたが、カリッと揚がり、おいしさが衣に閉じ込められ、とてもジューシーだったのがよかったです。

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これが私の作品ですが、弁当箱に六品のメニューを詰めるのにも、センスがいるし、バランスも大切だと感じました。

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盛り付けのコンテストもあり、京都で買ってきた竹網の弁当箱に上手に盛り付けたもの、

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漆の螺鈿作りでご主人の名前入りの弁当箱に上手に盛り付けたものが、先生から表彰されていました。

みなさんとても上手で、センスのあるのは、やはり長年ご主人やこどもさんのお弁当を作ってこられたからなんだ!と痛感しました。

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作ったお弁当をおいしく頂きながら、先生の沖縄のわらべ歌やオペラの美声まで聞かせて頂き、

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豪華なランチショーとなりました。

おいしいお弁当ができ、食べられたことに、先生と班のみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとうございました!
by nami-5963 | 2011-04-22 22:19 | 料理・食文化 | Comments(0)