沖縄の不思議の世界を紹介します


by nami-5963

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イジュの花

沖縄キリスト教センターのぎのわんセミナーハウス主催の「大人のための山がっこう」という学習講座に参加しました。

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今回は25名とたくさんの参加で、「イジュの花」を見るために中型バスで、

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沖縄本島最高峰(503m)の与那覇岳を望むヤンバル(山原)に向かいました。

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山深い中をどこまでも林道が続いていました。イジュの花が咲き誇っているところはヤンバルを代表するイタジイの木もいっぱいで、生育するのには同じ土壌(酸性土)が適しているようでした。

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こんもりとした木にいっぱいの白い花をつけ、いい香りがします。

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丸いつぼみがはじけて、水仙のような感じに咲き誇ります。

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根や樹皮はすりつぶすと、潮溜りなどにいる魚を取るための魚毒になるそうです。そのため、虫がつきにくく堅いので、家具や昔の高床式の倉庫材になっていたそうですよ。

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しばらく林道を歩いていると、ノボタンのかれんな花がたくさん咲いていて、虫も花粉や蜜集めに盛んに訪れていました。

また、しばらく歩くと、こんな山奥に4台も車が止まっていてビックリ!

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とてもおいしい湧き水が手に入るそうで、たくさんのポリタンクを積んで、水汲みに来られていました。「ここの水を飲むと命が伸びるさぁ~!

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岩からしみ出てくるみずだから、大雨が降ってもカンカン照りが続いても水の量は一定なのさぁ~。4台いるから今日は4時間待ちさぁ~!」とのんびりと話して下さいました。

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谷川に降り、涼しいところでみんなで昼食をとりました。この沢の水もとてもきれいで、口に含むとほのかに甘いんですよ。こんなことは関西では経験できない素晴らしい体験でした。

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食後の運動を兼ねて、小さな滝を見学に沢登りを楽しみました。
1m位の滝を見ることができましたが、とてもさわやかないい気分でした。

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水の豊かな環境なので、きれいなリュウキュウハグロトンボもたくさん見られました。オス(上)とメス(下)も見られてとても嬉しかったです。

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関西では50年前に山深い高野山などで見られた風景です。

本当に貴重な自然が今もたくさん残っていることを痛感しました。
こんな素晴らしい自然を世界遺産にしようという取り組みもあるそうです。

いつまでも、孫たちのためにも、大切に残したいものですね。
by nami-5963 | 2009-05-31 02:24 | 花・草木 | Comments(0)
街をドライブしていると雪が舞っているではありませんか!

まさかこの沖縄で?と不思議に思い、車を止めてみました。

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トックリキワタの木から風に吹かれて種の周りの木綿が空に舞っていたのでした。

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よく見ると周りの草むらに一杯くっついていたり、

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風下にたくさんたまっていました。

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木綿が開かずにかたまりで落下している実もありました。

散歩をしているおばさんが、「掃除が大変さぁ~!」といっていることに本当に納得しました。
一見ゴミの山ですが、この木綿を集めて枕のクッション材にするそうですよ。

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木綿の中に黒い種が一つ入っていました。

去年の12月から、花から実への変化などを観察してきましたが、最後にこんな木綿で終わるなんて想像もできませんでした。本当に不思議なトックリキワタですね。

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黒い種をいくつか拾い集めて水につけていると、種が割れて発芽しかけましたので、土に埋めてやりました。

我が家でも、トックリキワタが芽生えてくれるのを楽しみにしています。
by nami-5963 | 2009-05-30 00:13 | 花・草木 | Comments(0)

ボウリング

梅雨入りはしたものの、三日間ほど雨が降っただけで沖縄のダム貯水率は50%しかありません。この調子だと夏の水不足が心配でなりません。

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梅雨の合間の強い太陽光線と青空によく映える赤~オレンジ色の花をいっぱいつけたホウオウボクが目につきます。

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マダガスカル原産だそうですが、熱帯を代表するにふさわしい樹木ですね。

いつもの2時間投げ放題、1000円!のボウリングに出かけました。

最初の一球を投げると右ひじにしびれるような痛みが走りました。こんなことは初めてなのでちょっと考えると思い当たることがありました。昨日の糸満ハーレーの写真を一日中撮り続けた後遺症!です。カメラを構えて600回以上シャッターを切った無理がたたったようです!

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「今日は無理はできん!」と無欲で遊んだのがよかったのか?またもやターキー(ストライクが3回連続すると、昔は七面鳥=ターキーをばらしてお祝いしたという歴史から、今も使われているそうです!)がよく出て、200アップを達成することができました。

嬉しい無欲の成果でした。
by nami-5963 | 2009-05-29 19:07 | 沖縄の不思議 | Comments(0)

糸満ハーレー

旧暦5月4日はユッカヌヒーで、沖縄の各地でハーリーが行われましたが、ハーリー発祥の地と言われる糸満ハーレーに出かけてみました。

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海の恵みに感謝し、大漁と航海の安全を祈願するウミンチュ(漁師)の祭り・伝統の行事で、10時の御願(ウグァン)バーレーでスタートしました。西村、中村、新島の三つの「ムラ」が対決し、新島の猛追をかわした西村が5年ぶりの優勝を飾りました。

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西村は紫の衣装と頭巾、

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中村は緑の衣装とピンクの頭巾、

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新島は赤の衣装と頭巾、

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ハーレー用のサバニも決まっているそうです。

青年団ハーレーは新島が、中学生ハーレーは中村が制しました。

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船を転覆させ素早く起こす技を競うクンヌカセー(転覆競漕)は西村が優勝しました。

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最後を締めくくった、2150mの長距離競漕「アガイスーブ」で勝った新島が総合優勝し、4連覇を果たしたそうです。

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この三つの「ムラ」の対抗レースの間に、職域ハーレーが23組も組まれていて、会社、学校、消防団、自衛隊、同好会などのチームが出場していました。


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チームカラーやユニフォームを揃え、息の合ったかい(エーク)さばきで、勢いよく水しぶきをあげながら、熱戦を繰り広げていました。

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料理教室でお世話になっている「おきでん」チームも頑張っていました!

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また、たくさんの屋台も出て、祭りの雰囲気も盛り上げていました。

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人出も?万人いたのではないでしょうか?

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ハーレーの間中、船の上で沖縄民謡を歌い、踊り、三線を引き続けてくれたこども達もとても微笑ましく、会場の雰囲気を盛り上げてくれました。

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一番楽しかったのは、「アヒル取り競争」でした。船からアヒル50羽、スイカ50個、真鯛の引き換えボール50個を海に投げ入れ、みんなが取りあうものです。

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逃げ惑うアヒルを追いかける若者たちの姿がとても楽しかったで~す!

沖縄の各地でハーリーと言われているのに、なぜ糸満ではハーレーとなっているのか?疑問に思って来ましたが、方言の大切さと伝統を重んじて、糸満では「ハーレー」を強調しているそうで~す!
by nami-5963 | 2009-05-28 00:29 | 沖縄の不思議 | Comments(0)

メンズキッチンデー

浦添市の「男女共同参画推進ハーモニーセンター」のメンズキッチンデーの料理教室に出かけました。

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ここは男ばかり10名限定なので、気楽に参加できるところが嬉しいです。

講師の先生は、「沖縄の人は、油を使いすぎているので、油を使わないで料理をする方法を知って下さい。そのためにはふたと本体に隙間のない調理器具が必要です。」ということを強調され、初心者でもできる簡単レシピを紹介して下さいました。

メニューは①サンマの梅煮と②葉野菜の煮びたしで、丁寧に説明しながら見本を作って下さいました。

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①はさんまの肉汁をよく取り、切り目を両面に入れ、塩を振ると魚のうまみが引き出されるそうです。それに調味料とお茶を混ぜ、強火で全体に火を通し、湯気が出たら中火にして煮汁がなくなるまで照り焼き風に煮込みます。その時にふたがきちんと本体に隙間のない調理器具でないと熱の対流によるスチーム効果がなくなる!そうで、

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今日はアルミホイルでふたを作りました。さんまのお腹の中や周りに梅ぼしをちぎって入れておくのもミソだそうです。

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②は沖縄のネバネバ野菜を使い、葉っぱは大きいまま、茎は芯を押しつぶして3cmに切りそろえ、鍋に調味料、油揚げといっしょに入れ、強火にし、火が通ったら中火にして煮込みます。ここでも熱の対流によるスチーム効果を使うことがミソで、

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「湯気をよく見て、ふたを開けない!」ことだそうです。

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いい匂いのおいしそうな料理ができ上がりました。上が②、右下が①とご飯で~す!

今度は、私たちが作ることになりました。思ったより、短時間で料理ができ上がり、ビックリでした。「これなら家でも作れる!」と自信にもつながりました。

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みんなでゆんたく(おしゃべり)しながら美味しく頂きました。歴史研究家がいたり、ダイエットで表彰された方がいたり、沖縄が気に入って移住してきた人がいたりととても楽しかったです。

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講師の先生は、「琉球新報」の料理欄を担当したり、本も出されているので、みなさんも参考になさってみて下さい。
by nami-5963 | 2009-05-27 00:24 | 料理・食文化 | Comments(0)

貝採り

今日も大潮で、潮の引きが大きいので、泡瀬干潟の別の場所に出かけてみました。

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米軍の泡瀬通信基地の横を通り過ぎ、ずいぶん歩きます。

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遠いのでみなさん、自転車やバイクに乗って途中まで来ているようです。

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そこに、珍しい漁の残骸がありました。大きな岩を海岸の一部を囲うように並べ、一部隙間を開けて潮が流れるようにし、引潮の時にそこに網を張って漁をするというものです。本当によく考えられた生活の知恵だったんですね。

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30分近く歩いて、目指す干潟に着くと、いつもにない人の多さにびっくり!

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それも干潟を歩いてみて納得!そこは足の踏み場もないくらいにホソスジヒバリやハボウキガイの貝がびっしり生活している海草藻場でした。こんな貝がいっぱい生活する豊かな海は見たこともありません!

そのせいか?今まで採ってきたリュウキュウザルガイやリュウキュウザルボウガイが小ぶりだったり、カワラガイが全く採れないのも、不思議でしたね。

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そうかと思えば、タカラガイが変にたくさん集まっているのにも出会いました。

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さらに、帰りにビックリする場面に出会いました。それは、「現代版貝塚」ができる現場でした。たくさんのリュウキュウザルボウガイをご夫婦でさばいていました。お話を聞くと、「貝殻は、重たいので持って帰らないさぁ~!」との返事に、強く納得しました。

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私は、今日の晩酌分があれば十分なので、小さな貝と刺身で食べない貝は次回のお楽しみに逃がしてやることにしています。

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今日も自然の恵みに感謝!!
by nami-5963 | 2009-05-26 00:26 | 磯遊び | Comments(0)

大産卵

先日、我が家の金魚が夜中にすごい産卵活動をしました。

夜中の2時前にバシャ!バシャ!という大きな水の音で目覚め、懐中電灯を持ってベランダの大きな水槽をのぞいてみました。

すると、25cmの金魚の大きなメス(コイではありません!)が、しきりに口をパクパクさせながら水草の表面をきれいに掃除しています。

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その周りで20~23cmの三匹のオスがしきりにメスのお腹あたりを口先で刺激していました。

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これは、産卵活動の準備をしている!と判断し、カメラを持ってきました。左手に懐中電灯を持ち、右手にカメラを抱えて、朝方の4時過ぎまでの2時間近くの産卵活動を激写しました。

なかなかいい写真が撮れなかったのですが、その一部をご覧下さい。

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水草の表面をきれいに掃除し終えたメスは、三匹のオスのお腹あたりの刺激を受け、
水面に躍り出て、体を水平にしながら水草に何度も何度も産卵します。

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そこに、すかさずオスが寄り添って放精し、受精させていました。

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2時間(私がお付き合いした時間で~す!)以上も、子孫を残す崇高な営みを真剣に繰り返している姿に感動しました。

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本当に、普段見ることができない世界を垣間見られて満足しましたが、疲れ果てました!
両手はだる痛く、寝不足だったので、よく昼寝をしました。

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5年前、武庫川左岸の尼崎市の夏祭りで、金魚すくいでもらってきた2cmくらいの金魚が、沖縄で生きながら子孫を残していることに感慨を深めました。
by nami-5963 | 2009-05-25 00:35 | 沖縄の不思議 | Comments(0)

貝採り

今日から待ちに待った大潮です。

泡瀬干潟に出かけ、いつもと違うルートを歩いてみました。

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ウミニナ(チンボーラ)が活発に動き回り、砂地にたくさんの筋を残していました。まるで「ナスカ」の地上絵のようです。戦後の食料のない時代には、この小さな貝で食事のだしを取っていたそうですよ。

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岩のくぼみにはたくさんの貝(カヤノミカニモリ)が潮の満ちてくるのを待ちわびていました。

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そうしていると上空にパラグライダーがやって来ました。梅雨空もよく晴れて気持ちよさそうでした。

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ここで以前にも話題にしてきたミナミコメツキガニの「死んだふり」の意味が分かりました!鳥に食べられそうになった時、石ころのようにじっとして動かないことが、一番の身を守るすべなんだ!ということを数億年の命の歴史の中でDNAに刷り込んで行ったんでしょうね。

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こども達がたくさんのミナミコメツキガニを器に入れ、楽しそうに観察していました。

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ウツボの幼魚が死んでいました。この死骸も他の生き物の命を支える役割を担うことになるのです。自然の中には無駄なものが全くない!ということなんですね。

いろいろ歩き回りましたが、あまり貝も採れないまま、いつもの干潟にたどり着きました。

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今日もそこそこの貝が採れ、刺身でおいしく頂くことができました。

今日も自然の恵みに感謝!!
by nami-5963 | 2009-05-24 00:35 | 磯遊び | Comments(0)

料理教室

おきでん料理教室の「和食料理」に参加しました。今回は男性の参加が1名で、寂しかったです。

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講師の先生が丁寧に説明しながら見本を作って下さいました。

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左上が①ウナギ豆腐で、時計回りに②賀茂茄子の揚げ出し③キノコの煮湯麺(にゅうめん)、真中が④の真鯛の新茶焼きとご飯です。とてもいい香りがしておいしそうでした。

①は、ウナギに片栗粉をまぶし、豆腐に乗せてガーゼで包み、だし汁の中につけ、弱火で20分煮込みます。オクラは堅い部分を取り、塩もみしてから熱湯で湯がくのがミソだそうです。
②は、茄子の皮をむき、エビに片栗粉をまぶして180℃の油で揚げ、天つゆをはり、刻みねぎ・紅葉おろし・糸カツオの順で盛りつけるのがミソだそうです。
③は、鶏肉を細切りにし、うす塩をまぶし10分置いてから霜降りにします。そうめんを湯がいて氷水でよくもみ洗いし、鶏肉・シメジ・ニラといっしょに炊き込み、ひと煮立ちしてから器に彩りよく盛りつけるのがミソだそうです。
④は、真鯛にうす塩をし、しばらくおいてからグリルで焼きます。さらに、卵白をぬって新茶を乗せてから強火で焼き目をつけるのがミソだそうです。

今度は私たちが作ることになりました。おもに③を担当しましたが、ほかのこともしながらという余裕が出てきたように自分でも思いました。

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みんなで力を合わせて料理が完成し、いただきま~す!
「おいしいね~!」と言いつつ食べ始めましたが、①を食べてから③を食べると、どうも水臭い感じで、今ひとつでした。塩コショウが足りなかったようで、みなさんに申し訳ないことをしてしまいました!

先生がいつもよく言っている、「必ず味見をして下さいね!」の意味がよくわかりました。

料理って奥が深いものなんですね。作ってみてわかる難しさ!
by nami-5963 | 2009-05-23 00:31 | 料理・食文化 | Comments(0)

ボウリング

沖縄は5月18日から梅雨入りで、さっそくベランダの手すりにカタツムリが姿を見せてくれました。

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出会えて嬉しかったですが、5階までどうしてやってきたのか?不思議でなりません!

いつもの2時間投げ放題、1000円!のボウリングに出かけました。

今日は隣のレーンに前回紹介した「上着を脱いで、白い下着姿になってゲームをする常連のおじさん」のひとりがやって来ました。このおじさんは、よく曲がるフックボウルを上手に投げ、ストライクを連発するんですよ。こちらは単純なストレートボウルしか投げられませんが、「ストライクの連発!」の刺激を受けてか、嬉しいことにこちらもストライクがよく出ました。

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「下着おじさん」のおかげで?ノーミスの200アップのゲームが二回もあったり、フォース(4回連続ストライク)が出たりで、久しぶりにエキサイティングな楽しいボウリングとなりました。

「下着おじさん」に感謝?!
by nami-5963 | 2009-05-22 00:16 | 沖縄の不思議 | Comments(0)