沖縄の不思議の世界を紹介します


by nami-5963

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ゆみたんデー

ゆみたんが予防接種を受けたいというので、いっしょに楽しく過ごしました。

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お医者さんの時間までに、私がダイビングや磯遊びで集めてきた貝がらを見つけて並べ始めました。

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「これきれいだね!」とか

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「これとこれはいっしょだ!」といろいろおしゃべりしながら

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一生懸命、丁寧に並べて楽しんでいました。

お医者さんの時間となり、予防接種を受けに出かけました。
針が刺さるのをじっと見つめ、「針が刺さってもちっとも動かなかったね!」と先生に褒められ、とても嬉しそうにしているゆみたんでした。

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お家に帰ると、並べて遊んだ貝を片づけ出すのにも、成長してきているなぁ~と感じました。

天気もいいので、今まであまりできなかった散歩に出かけました。

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サルビアの蜜吸いは、「あまい!」と言って熱心でした。

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一人でよく歩きまわり、松ぼっくりやカタツムリを見つけて楽しそうでした。

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今まで溜めこんでいたトウワタの綿毛飛ばしもしてみました。

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春の穏やかな風に舞い上がる綿毛に興奮して走り回っていました。

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ゆみたんの嬉しそうな顔を見ていると、

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「幸せを呼ぶ綿毛」と言われるのも、もっともだ!と思いました。

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帰り道で、お昼に何を食べようか?と相談すると、「やきそば!」ということでいっしょに作っておいしく食べました。

少し休んで、昼からも大好きな散歩に出かけました。

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黄色い小さな花、

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薄紫のちょっとにおいのきつい花、

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オレンジ色のかわいいお花を見つけて楽しみました。

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たくさん歩いて、以前に楽しんだことのある伊祖公園にたどりつきました。

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偶然に保育園でいっしょだったお友達ともいっしょになり、三人だけで貸し切り状態で遊具を楽しんでいました。

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一人で上り下りし、

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いろんな遊具にチャレンジして行く意欲的な姿勢に、ここでも成長ぶりに感心しました。

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汗びっしょりになりながら、お昼寝ニャンコに出会ったりしながら帰ってきました。

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じいちゃんはもうくたくたになっているのに、元気なゆみたんは、

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ベランダに出て植木の水やりや金魚のエサやりまでしてくれていました。

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もう体力的には逆転してきているなぁ~!とつくづく感じる楽しい一日でした。
by nami-5963 | 2011-02-28 21:39 | 沖縄の不思議 | Comments(0)

ボウリング

久しぶりにボウリングに出かけました。

ボウリングはいつもの2時間、投げ放題、1000円のコース!で~す。

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学校行事の代休だという三人の小学生が、そばで見ていて、私が投球するたびに拍手をしてくれます。

ありがたいのですが、「拍手はストライクが出た時ぐらいでいいよ!」とお願いしました。

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ゲームの得点表示で、ストライクが出るとはじけるようなパターンがあるのもわかりました。

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スプリットなどの難しいピンを倒すと「キラーショット」の表示で祝ってくれました。すごいですね!

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ゲームは、ダブルが二回出て189点をゲットできました。

膝が傷まなかったのがよかったのですが、体力的に200アップすることはもうないのかな?!と最近弱気になってしまいます。
by nami-5963 | 2011-02-27 22:33 | 沖縄の不思議 | Comments(0)

湧水めぐり

今帰仁村歴史文化センターの「湧き水が暮らしの中にあった頃」という講演会に出かけました。

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浦添でたち上がった湧き水funクラブの主催で、センターの館長さんが講師を務めて下さいました。

館長さんの仲原弘哲さんは、昔の村落のスライドを通して、詳しい説明をたくさんして下さいました。

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沖縄の古い集落には、ものはない時代だったが、人の触れ合いの深さと温かみにあふれていた。

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その中心にカー(湧き水、井戸、泉など)が存在していて、元気があり、夢があり、なにか豊かだったことが忘れられない。

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その時代に戻ることはできないが、

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「なにが豊かなのか?」ということを、

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カーを通して語れる豊かさを共有できることが大切だ!といろんなスライドを通して、おっしゃっていました。

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講演の後、本部町のフプガー(大川)をみんなで訪ねました。

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ここはかって豊かな水田だったところだそうで、棚田の姿はそのまま残っていて、

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水田に使われていたフプガー(大川)のすごい水量に圧倒されました。

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水を溜める施設は5年前に整備されたそうですが、いかに水が貴重な存在であったかもその施設の偉大さでよく解りました。

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また、水の量とそのきれいさにはビックリしました。

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軟水でとてもおいしいそうで、きれいな水にだけ生息する水草や、

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湧き水を一定にするための役割の大きな岩も投入されていたり、三つの村が合併したという具志堅をしめす九本の木の束も毎年三本ずつ更新されているそうです。

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村のオバア達が、ちょうど芋を洗いにやって来て、

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この水をいまもありがたく利用している姿にも接することができ、とても有意義な学習会となりました。

講師の先生と倶楽部のみなさんに大変お世話になり、感謝感激です。

ありがとうございました!
by nami-5963 | 2011-02-26 02:29 | 歴史・史跡・世界遺産 | Comments(0)

アーサー摘み

那覇空港のそばに所用があり出かけました。

思っていたより早く用件が片付いたので、近くの瀬長島のある大嶺海岸に出かけてみました。

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ここは那覇空港の南側になり、飛行機が着陸してくるのをすぐそばで見られるポイントとして有名で、見学者がいつもいっぱいいます。

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そこにのどかな春の浅い海も広がっていました。

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転々と砂地にある岩を見ると、アーサー(アオサ、ヒトエグサ)が一杯くっついています。

海の恵みを前にして見過ごすことはできません!

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さっそく、いつも車に積んである磯遊びグッズを身に着け、岩肌に生育しているアーサーを摘み取って行きました。

潮が引き始めて少ししかたっていないので、アーサーも柔らかくて採り易く、とても楽に収穫できました。

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それでも砂やゴミがくっついてくるので、ザルの中できれいにしたものをバケツに集めます。

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一時間少しでザルの半分も収穫できて、ラッキーでした。自然の恵みに感謝!

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貝たちもアーサーを食べにたくさん集まってきていました。

みんな自然の恵みによって生かされているんだなぁ~と感じました。

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アーサーを摘んでいる目の前を飛行機が飛び降りてきました。迫力満点です!

みなさんも、飛行機を見に行ったり、アーサーを摘みに行ったりしてみて下さいね。
by nami-5963 | 2011-02-25 20:56 | 磯遊び | Comments(0)

ケラマの海⑦

ケラマの海から戻って何日もたちますが、まだまだみなさんにご紹介したい素晴らしいことがいっぱいありますので続けることにします。

二本目のダイビングでカメに二匹出会いました。

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一匹目は、タイマイです。特徴は口が上から覆いかぶさるような格好で、

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甲羅のお尻側が「のこぎりの歯」のような形になっています。

長崎名物のべっこうの原材料で、一時乱獲され絶滅しかけていましたが、保護政策が徹底してきたせいか、座間味の海ではよく見かけるようになりました。

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きれいなユビエダハマサンゴの上に乗っかっていて、サンゴをかじるのか?と思って観察していましたが、

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休憩しているだけのようでした。

二匹目はとても大きな睡眠中のアオウミガメです。

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2mは優にあるようで、こんなマギー(方言で大きい、ビッグなこと)なものにはめったに出会えません。

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それも背中に、これまたマギーなコバンザメのご夫婦がくっついていました。

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もぞもぞと動き出し、大きなヒレで水をかき出しました。すごい推進力なのにはビックリ!

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背中にいたコバンザメのご夫婦は、居心地のいいお腹側にさっと移動していました。

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このアオウミガメの尻尾を見るととても太くて長いので、オスのようですね。カメのオスの尻尾は生殖器も兼ねているのですよ。

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しばらくすると水面で呼吸をし、また、同じところに戻ってきて昼寝を始めました。

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よっぽどこの場所が気に入っているのか、眠たくて仕方ないのか解りませんが、とても癒されたひと時を過ごすことができました。
by nami-5963 | 2011-02-24 22:00 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(2)

料理教室

おきでん料理教室の「中華料理」に参加しました。

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今日はフカヒレ、コラーゲン、XO醤(じゃん)という高級食材をたっぷり使った料理を三品教えて頂きました。

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いつものように優しく丁寧に教えながら作って下さったのがこれで、

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左上から時計回りに①海鮮XO醤炒め②海老春巻き③コラーゲンたっぷりフカヒレスープです。

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①では、XO醤という高級食材を使って作ったたタレ!の存在を初めて知りました。いいものはこれだけでおかずになるそうです。野菜をボイルする時に、塩と油を少し加えると甘みが引きだされることも知りました。

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②では、春巻きの皮に裏表があること、包み込む時に薄く平らにすると火が通り易く、少し余裕を持たせて巻くと皮が破れにくいことも初めて知りました。

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③では、フカヒレは普段家庭などであまり使えないので、かまぼこやタケノコを薄く棒状に切ったりする裏ワザを教えてもらいました。

次は私たちが作ることになりました。

私は①のホタテや野菜の下ごしらえ、③の準備をし、自分用の春巻きを二本巻かせてもらいました。
味付けは主婦のベテランの方々にお任せし、私は洗いものに回らせてもらいました。

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先生とみなさんのおかげで出来上がった作品がこれで~す!

さっそく頂くと、フカヒレスープのおいしいこと!!最高でした。海鮮XO醤炒めのコクのあるおいしさと海老のプリプリ感がとてもよかったです。海老春巻きのモチモチ感も最高でした。

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こんなに大満足させてもらって、先生とみなさんに感謝!!

500円で参加できますので、みなさんもぜひご参加してみて下さい。
by nami-5963 | 2011-02-23 22:53 | 料理・食文化 | Comments(0)

ビッグママの容態

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座間味から戻ると、港にゆみたんたちが出迎えてくれ、いっしょにレストランで食事をしました。

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元気で食欲も旺盛で、おいしそうに食べるのを見ているだけでこちらも嬉しくなってしまいます。

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お腹が一杯になると、靴箱で靴を並べ替えたり、デザートをじいちゃんやばあちゃんの口に運んでくれたり、

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写真を撮ってくれたりとよく遊んでいました。

トイレに行くといっしょについて来て、パンツとズボンまで上げる世話まで焼いてくれ、「老人介護の実習」のようで、笑ってしまいました。

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話は変わって、気になる金魚のビッグママのその後のようすです。

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獣医さんに相談をし、助言を得て、隔離をして薬浴することになりました。

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座間味に行っている間、薬浴していたビッグママでしたが、あまり症状は良くなっていないようなので、

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薬を新しくし、大きな容器の中でゆったりと療養させてやることにしました。

元気になって!と祈る気持ちで見守っています。
by nami-5963 | 2011-02-22 08:24 | 沖縄の不思議 | Comments(0)

ケラマの海⑥

今日のホエールウォッチング(WW)は、遠くのあちこちでブリーチの大連発!が見られました。

ブリーチは全長15m、体重30tになるザトウグジラの最大のアクションで、体の2/3や全身をジャンプするように海面から飛び出して水面に落ち、大きな水柱をあげます。

威嚇や存在誇示、自己主張、体に付いたフジツボ落とし、といろんな説がありますが、遠目でもすごい迫力です。

WWを楽しむ私たちは、「遠目のブリーチより、近くのブロウ!」がいいとよく言いますが、

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割合近くで二頭がブリーチとヘッドスラップ(体の1/3以上を海面から出し、

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腹面を水面にたたきつけ大きな音と水しぶきを上げるアクション)を繰り返しだしたので、接近することにしました。

近くに行った瞬間に目の前でいきなりブリーチ!!予告なしなのでカンでシャッターを押したのがこの画像です。

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大きな体に着いた海水を落としながら全身でジャンプし、

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左の胸ヒレをあげ、左後方にひねるようにして着水し、

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大きな音と大きな水柱をあげた大迫力のシーンを目の前にしました。

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アクションはその後なくなり、仲良しペアーが並んでプロウと

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背中ののこぶを出して、

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沈んだりを何度か繰り返していましたが、

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最後には仲良く尾びれを真っ直ぐ水面に持ち上げ潜降して行きました。

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クジラと「さようなら!」をしたこの時に、長年の謎が解けました!

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65年前の米軍の慶良間諸島への上陸作戦の記録写真の「場所」がどこなのか?わからず悩んでいました。

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クジラと別れたこの場所が、65年前の戦場だった!ことがやっと解り、ほっとするとともに、私たちが現在平和にWWができることに感謝しつつ帰島しました。

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村の入り口には「太平洋戦争沖縄戦上陸第一歩之地」の記念碑も残っています。
by nami-5963 | 2011-02-21 22:06 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)

ケラマの海⑤

二度目のイジャイにチャレンジしました。

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潮の引き具合が前回以上で、とても期待できました。

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最初に出会ったのは、ウミヘビの赤ちゃんでした。赤ちゃんってどんな生物もかわいいのが不思議ですね。

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ヒラムシ、

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ウニの赤ちゃん、

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きれいな貝にも出会いました。

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ティラジャをやっと見つけたと思ったら、ティラジャの貝殻に住むヤドカリでした。

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それでも、だんだんとティラジャを見つけることができ大漁でした。

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帰り道でヒモムシを発見!

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頭を探してみると全長が2mもあってビックリ!

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5~6cmのツマジロオコゼにも出会いました。

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ダイビング中にも浅い海の海藻や落ち葉のたまるところにいて、魚ですが体を左右に振って海藻や落ち葉に擬態しているのをよく見かけました。潮が満ちてくるまで水深のある所に移動してやりました。

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大漁のティラジャは、ゆでて貝から取り出し、ワタを取り除ききれいに水洗いをしてやると、とても甘みがあっておいしく、泡盛が進みました。

自然の恵みに感謝し、かんぱ~い!
by nami-5963 | 2011-02-20 22:23 | 磯遊び | Comments(0)

ケラマの海④

水温21度の寒い中でしたが、ダイビングにも出かけました。

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目指すは水深25mの砂地にある小さな根です。ここには、2匹の大きなアザハタ夫婦が主として住んでいることから、「アザハタの根」と呼ばれています。

冬空で曇っていたため、夜になってきたと勘違いし、根の表面ではたくさんのエビが活動していました。

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根の表面に一番たくさんいたのは、スザクサラサエビでした。

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このエビの目は丸い中にブルーの四角があってとても幻想的なんですよ。

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穴の左上にオトヒメエビ、右下にアカシマシラヒゲエビがいたり、

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穴の一番奥には白い足を持ったホワイトソックスが潜んでいました。

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途中、目新しいエビがいてアカシマシラヒゲエビの幼生か?と思ったのですが、

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あとで図鑑を見るとオキノスジエビのようでした。

エビを観察していると、根の主のアザハタ夫婦が私たちのようすを見に巡回にやってきます。

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この二匹とも18年来のなじみで、元気でいてくれるのが嬉しい限りです。

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そうしているとおおきい方(メス)が、口とえらを大きく開けてホンソメワケベラのご夫婦にえらを掃除してもらいだしました。

エステタイムのようです。

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しばらくすると、アカシマシラヒゲエビにバトンタッチしていました。みんなおしゃれですね。

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浅瀬に戻ってくると岩のくぼみの中にコバンハゼがいて目と目があったり、

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ヒトスジギンポが穴から全身を出していたり、

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四匹のハゼが二方向に向いているのに出会ったりと、とても楽しいダイビングした。
by nami-5963 | 2011-02-19 22:34 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)