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沖縄の不思議の世界を紹介します


by nami-5963

カテゴリ:ダイビング・クジラ・水中写真( 100 )

与那国島⑩

与那国の海の紹介も今回で最後になります。

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久しぶりに出会ったホホスジタルミの幼魚が、ウミシダの前で休んでいたり、

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タテジマキンチャクダイの若魚が気持ちよさそうにホンソメワケベラのクリーニングを受けていました。

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アカハタとはぶつかりそうになったり、

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岩のくぼみでじっとしているモンガラカワハギにも出会いました。
クリーニングをしてもらっているのだろう!といろいろ見まわしたのですが、ホンソメワケベラもおらず、エビ類もいなくてとても不思議な行動でした??

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ガイドさんがカニの仲間のモズクショイをイソギンチャクから引張り出してくれたのが、とても面白かったです。これがカニですよ!?

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ガイドさんによるといつもこのイソギンチャクにいるそうなんですが、ここに住んでいるクマノミたちにとってはとても迷惑なことで「何事や?!」という感じで、パニックになっていました。

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もっと不思議だったのがこれです。
白い触手を伸ばし、粘菌?のように岩にへばりついていました。

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周りを見渡すと、もっと広範囲に分布していてビックリ!

どんな生物なのか、ご存知の方はお知らせ下さい。海は不思議なことで一杯ですね。

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ダイビングを終えての帰路の船上からは、ダイナミックな馬鼻崎の奥に断層地形のティンダハナタがよく見えたり、

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製塩場の遺構、

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久部良バリ付近の青色の砂岩の浸食地形がよく観察できました。

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港の岸壁には、釣りを楽しむこども達の笑顔があふれていました。

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今回ダイビングでお世話になったのはマーリンさんでした。とても優しく、親切なショップですので、みなさんもご利用下さ~い!
by nami-5963 | 2010-08-11 11:46 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)

与那国島⑨

今回、ダイビングショップにダイビングのリクエストを二つしました。

ひとつは「海底遺跡」に行ってみたい、二つ目はハンマーヘッドが見たい!でした。

ショップの人の説明では、「夏は南風が強くて南側の海が荒れ、「海底遺跡」は岸に近いので、なかなか船が近付けない!冬の北風の時が一番行きやすい!ハンマーヘッドは水温の下がる冬場なら出会える可能性がある!」とのことで、今回は残念でした。

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久部良港から北牧場のある馬鼻崎あたりの北側のポイントを中心に潜りました。

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それでも、海中にはダイナミックな大きな割れ目の地形があったり、

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大きなハンバーグのような地形があったりと十分楽しむことができました。

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そんな中でチョウチョウウオの群れがいました。

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ガイドさんによると、いつもここで群れているとのことでした。不思議ですね。

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ムレハタタデダイもしょっちゅう出会いました。

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そんなに大きな群れではありませんでしたが、

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いい雰囲気の写真がいくつか撮れました。

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サンゴの上にたくさんのタテジマヘビギンポが遊んでいました。のどかで平和的な雰囲気が気に入っています。

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シコクスズメダイの群れ、

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キンギョハナダイの群れ!

こんなにたくさんいるもんだ!といつも感心して眺めています。

また、海がたくさんの命を育むことができるパワーを秘めている!ことにもいつも感動してしまいます。
by nami-5963 | 2010-08-06 23:10 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)

与那国島⑧

朝早く漁港の魚市場を見学すると、カジキ漁日本一の島だけに大きなカジキをさばいていました。

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丸太を切るようにのこぎりで体を小さく切り刻んでいました。

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豪快です!

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他の大きな魚は、内臓を取り出し、

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氷詰めにして発送されます。

お年寄りが元気によく働いているのが目立ちました。

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漁港の岸辺にはカジキの角がいっぱい捨てられていましたが、釣り具店に展示してあるような装飾品にして売れば観光土産にもなっていいのに!とつい思ってしまいました。

ダイビングでは夫婦愛をテーマにレポートしてみますと・・・

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青いきれいな色のイソギンチャクの家に住むクマノミのご夫婦!がうらやましい!

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ご夫婦でいろんなお魚のクリーニングに忙しそうなホンソメワケベラ!

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チョウチョウウオのご夫婦はのんびり仲良く散歩中!

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チョメチョメ中のウミウシのご夫婦!

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愛の結晶のミカドウミウシの卵!もやたらあちこちで見かけました。

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ビッグなサザナミヤッコと目と目が合うと、夫婦連れでした。

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すぐにご夫婦仲良く大きなクレバスを通って逃げて行きましたが、後ろの方のお腹が膨らんでいるから「夫唱婦随」のようでした。

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メガネゴンベのご夫婦は仲良く並んで廻りを警戒中!?

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写真の撮りにくい奥まった所にいたクダゴンベのご夫婦をやっとこさゲットできたのが嬉しかったです。

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今回、仲のいい若いご夫婦ともいっしょにダイビングを楽しみました。

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うらやましい!
by nami-5963 | 2010-08-04 12:03 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)

与那国島⑦

ぎのわんセミナーハウスのツァーのみなさんと空港でお別れし、延泊してダイビングをすることにしました。

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お宿は久部良集落の民宿「はいどなん(南渡難)」に移りましたが、貸し切り状態でした。

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目の前に久部良漁港があり、その奥に西崎(いりざき)の灯台がそびえたっています。

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のんびりとしたのどかな時間が流れ、ダイナミックな自然に囲まれている集落で、人と出会うことがほとんどありません。

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ダイビングの出発も目の前の港なのでとても便利でした。

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港からダイビングポイントへ移動する時に、海側からダイナミックな地形がよく見え、

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与那国島の成り立ちの理解が進みました。

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水中はとても透明度がよく、水温も28~29℃で暖かかったです。

初めての与那国島の海に潜って、いつも潜っている慶良間の海との違いにいくつか気づきました。

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慶良間の海では珍しかったニセゴイシウツボが、たくさんいてしょっちゅう出会うことでした。

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深い所にいることの多いセナキルリスズメダイ、

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アカモンガラ、

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クダゴンベなども浅い所でよく見かけました。

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潮の流れの速いきれいな所でしか見かけないビッグなハクテンカタギがいたり、

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きれいなハナヒゲウツボに久しぶりに出会ったりして、与那国島の海の素晴らしさを堪能しました。
by nami-5963 | 2010-08-03 16:04 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)
午前の2ダイビングを終えて昼食に家に帰ると(地元の近場だからできる贅沢!?)、ゆみたんが遊びに来ていました。

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「じいちゃんは、海に行ってるよ!」と教えられていたのに、急に戻ってきたので、慌ててかくれんぼをしだす面白い娘です。

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いっしょに昼食をとった後、「いってらっちゃ~い!」と送り出され、午後は近くのマチナトのビー
チダイビング&クリーン作戦に出かけました。

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ビーチエントリーをすると、サンゴが白化していたり、がれ場があるものの、

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きれいなソフトコーラルが海底をびっちりと覆っていました。素晴らしい!

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ソフトコーラルを主食とするウミウサギガイに出会い、こんなところにもいるんだ!と、びっくり!?

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赤ちゃんのゴンズイたちが、遺伝子どうりの「ゴンズイ玉」になって移動するようすを見て、笑ってしまいました。血は争えないもの!ですね。

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以前にもビーチダイビングの浅場で見かけたことのあるサザナミヤッコの若魚に出会いました。
写真を撮ろうとしましたが、殺気を感じて逃げられ、尻尾を少しゲットできただけでした。

タテジマキンチャクダイの幼魚などは深場の根などでよく見かけますが、住む場所が違うんでしょうね。

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サザナミヤッコの幼魚・若魚がいるのは、浅いところとペット屋さん!のようで~す。

今回のビーチダイビングで一番気になったのは、すごく小さな白い粒が水中をたくさん漂っていて、もやもや!していたことです。何かの卵?!と想像しましたが、発生源も突き止められずでした。

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ソフトコーラルの手前のクロスズメダイが白くかすんでいるのがそれです。濁りとは全く違うのですが??!

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今回のビーチクリーン作戦は、水中と陸上に分かれて活動しました。

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水中ゴミ拾い班は全部で9名の参加で(私は左から2番目)、30分ほど水中のゴミを拾いましたが、なんだか「宝探し」のようでとても楽しかったです。

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ゴミで一番多かったのは釣り糸や釣り具、空き缶、ペットボトルなどでした。釣りもする身にとっては少し罪滅ぼしになったかな!という感じでした。

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陸上班も大活躍でたくさんのゴミが回収できました。

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みなさん、本当にお疲れさまでした。

60歳で4本も潜ったのは初めてで、家に帰るとパタンキュー!でした。
by nami-5963 | 2010-05-25 16:02 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)

サンゴと沈船

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ちょっと前に住んでいたマンションから、毎日見える宜野湾マリーナ沖のきれいな海!

「ここにきれいなサンゴの群落があるよ!」とゆみたんママから聞いていましたが、私もやっと訪れることができました。

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大荒れの海に潜り、きれいなサンゴの群落に出会ってビックリ!

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昔の慶良間諸島のようにサンゴがびっしり海底を覆っていました。

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大きなテーブルサンゴ、

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きれいなリュウキュウキッカサンゴ、

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ソフトコーラルもいっぱいありましたが、黄色っぽい蛍光色に輝くソフトコーラルが目立ちました。

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優勝カップのようなソフトコーラルもあり、あと少しのW杯の優勝?を予言しているかのようでした。

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二本目は、沈船ダイビングにもチャレンジしました。

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潜降してそばに行ってみると、船は船底を上にして沈んでいて、大きなスクリューとかじ取り板が目に入りました。

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船の名前もいつ沈んだのかもわからないそうです。

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まずは、大きさを測ってみると、船長40m、船幅8mで、結構な大きさでした。

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船の周りの遺留物を調べると、軍艦や艦船ではないようで、商船かな?という感じでした。

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沈んだ時の衝撃か?船体に割れ目がはいっていました。

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ひと通り調べを終えると、40m走や船体持ち上げ大会!をして遊びました。

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海の生き物たちは、ちょめちょめ中のウミウシのご夫婦、

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ミナミダテハゼとテッポウエビの共生、

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外敵から卵を守ろうと大慌てのオヤビッチャたちに出会い、海中の世界を楽しむことができました。

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初めて、レモンウミウシに出会いました。相棒が傍にいるはず!と探してみると2mほど離れたとこにちゃんといました!やったー!!

港までバイクで5分、船でポイントまで5分のところに、こんな世界があるなんて、感動モノでした。
by nami-5963 | 2010-05-24 22:12 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)
ある日のホェールウォッチング(WW)では、ウォッチング船や調査船のすぐそばで二頭のクジラがフレンドリーに過ごしてくれました。

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白いお腹を見せながら船の下を泳いでいるのが船上から観察できると「ギャア~~~!」の感動の叫びのすごいこと!

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ブローをしながら船に近づいてきたりすると、頭のこぶや鼻の穴も大きくてすごい迫力です。

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尾びれの大きさや付け根の太さなども実感できます。

人間と違って、裸一貫、いらぬものを持たず身につけず大自然の中で生きている姿に感動するとともに、いつも頭が下がる思いを抱きます。

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また、ダイビングをしていていつも不思議に思いその美しさに感動するのが、サンゴの先端の成長点の色の美しさです。

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青かったり、ピンクだったり、黄色だったりと本当に見とれてしまいます。

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また、「潜る楽しみ!潜れる幸せ!」を堪能したい!という欲求に駆られてしまいます。
by nami-5963 | 2010-02-12 00:20 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)
阿嘉島のニシバマ(北浜)の水深25mに「アザハタの根」というポイントがあります。

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小さな根ですが、

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二匹の大きなアザハタを頂点にして、

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ケラマハナダイ、カシワハナダイ、

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フタイロハナゴイ、キンメモドキなどの小さい魚が生活しています。

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根の穴では、ウツボがアカシマシラヒゲエビにクリーニングされていたり、

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タテジマキンチャクダイの幼魚、

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ベンケイハゼ、

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アナモリチュウコシオリエビ、

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ショウグンエビなどが生活し、ひとつの生態系を形成しています。

何度行っても飽きることのないポイントのひとつです。
by nami-5963 | 2010-02-11 06:03 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)

ジンベイザメダイビング

ゆみたんママにジンベイザメツァーがあると知らされ、いっしょに連れて行ってもらいました。

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読谷村の都屋漁港から船で5分ほどの海上に大きな生けすがあり、そこに2匹のオスのジンベイザメが飼われていました。

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ここのジンベイザメは美ら海水族館の世界最大級の黒潮水槽にいるジンベイザメのトラブルに備えて飼育されているもので、「名前を付けるとジンベイザメは死にやすい!」とのジンクスから、5mのオスと4.5mのオスとだけ呼ばれているそうです。

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最初にジンベイザメのエサやりを見学してから、20分間のダイビングを楽しむことができます。

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ジンベイザメは大きな口をあけてエサ係りの人に突進していきます。

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また、エサのおこぼれにあずかろうとたくさんのツバメウオ、ツンブリなどが集まって来ていました。すべて天然モノです。

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ジンベイザメにくっついているコバンザメが、やたらまるまると太ってメタボなのが気になりました・・・

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大きなジンベイザメの尾びれでパンチを食らわされそうになったり、とてもスリルがありました。

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カメラに入りきらないほどの巨体に似合わないつぶらな瞳がとてもかわいかったです。

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ゆみたんママといっしょにダイビングをするのは12年ぶりくらいになるので、お互いに写真を撮り合っていました。

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天気も良くあったかく、波もない穏やかな海の透明度も抜群で、ダイナミックなダイビングを体験できました。

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ダイビング後は港の食堂で、おいしいモズク丼や魚汁定食を食べ、大満足でした。
by nami-5963 | 2010-02-10 00:11 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)
ダイビング中にタコに出会いました。

タコが環境をよく認識し、体の色や形を変化させる素晴らしい能力を持っていることに、いつ出会っても感心させられます。

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お気に入りの穴に身を隠し、周りの色と体の色を同じにしていましたが、眼と眼が合い、立派な足の吸盤が見え見えでした。頭隠してイボ隠さず?!

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サンゴのかけらで、穴の下の方をつついてやると、穴から出てきて周りのサンゴの形や色を瞬時にまねていました。まるで忍者のようです。

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最初いた穴がお気に入りのようで、戻ろうとするので穴をふさいで意地悪をすると動き回り、そばに住んでいるクマノミのご夫婦が騒がしいようすを見に出てきていました。

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周りに擬態することもやめ、他に移動する覚悟を固めると、赤っぽいタコの普段の姿に戻っていました。

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ここでタコのスミをはき、姿をくらませることが多いのですが、今回は4~5m離れた別の穴に隠れこみ、落ち着いたようでした。 

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ホェールウォッチング(WW)では、クジラ調査船のすぐそばでブリーチしたクジラのはがれおちた皮膚を回収しているところにも出会いました。

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去年は珍しいタール状のウンコを回収し、とっても臭いにおいをかがせてもらえました。
by nami-5963 | 2010-02-09 06:47 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)