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沖縄の不思議の世界を紹介します


by nami-5963

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ベランダは春真っ盛り

我が家のベランダには春がしっかり訪れているのが分かります。

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まずは、12月~1月の寒波の強風で葉っぱが千切れまくって丸裸になっていた植木達も、春の温かさに新芽をつけたり、葉っぱを茂らせだしました。素晴らしい生命力に驚くばかりです。

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桑の花も実になりだし、一部は完熟しちょっと酸っぱい味も楽しむことができました。

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朝早くから、金魚たちも水草にバシャバシャと卵を産みつけ出しました。水草を交換してバケツに入れていると、15匹もの3mmくらいの赤ちゃんが生まれていました。たくさんの赤ちゃんが大きく育ってほしいと祈る思いです。

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そのため、去年生まれて1~2cmに育った金魚が、孫のうちにもらわれて行きました。孫は毎日金魚が見られるようになって大喜びでした。

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by nami-5963 | 2009-03-09 21:04 | 沖縄の不思議 | Comments(0)
最近の4日間、久しぶりのまとまった雨が降り、水不足の沖縄は大助かりです。沖縄では雨のことを天水(あまみず)と表現します。心から天の恵みと捉えていることがよくわかりますね。

那覇市内で、「泡瀬干潟とサンゴの海の保護の夕べ」が開かれました。夜ということもあり、13名の参加となりましたが、とても熱気にあふれたものとなりました。

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泡瀬の貴重な生物たちの紹介ビデオを見、11月の那覇地裁の判決以後も進む埋め立て工事の様子の紹介、TBSのニュース23などマスコミに取り上げられたニュース映像などを見てから、交流しました。

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多くの疑問は、那覇地裁の「埋め立て事業に経済的合理性がない。今後の公金の支出を禁止する。」というすばらしい判決以後もなぜ埋め立て事業が進んでいるのか?ということでした。これは、現行法では、国を相手に裁判を起こせないという盲点を逆手に取って、県と市が控訴したことで国は判決を無視して工事を再開し出したということでした。それでも参加者は、納得いかない!?という表情でした。
バブル期に決まってしまった工事計画だが、推進する役人側に進めては損だという精神的プレッシャーをかけることが大切だ!とか・・・
さらに、今中止しても枠組み堤防を壊す費用も大変なので、今のまま、釣り堀として活用し、観光客を呼ぶような発想の転換も必要だ。
さらに、サンゴも見られるし、魚も釣れるし、カヌーにも乗り、潮干狩りもできるという自然資源を観光の目玉にするメニューをこちらがたくさん持っていることが大切だ…ととても熱気にあふれたものでした。

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最後の方になって、地元出身の多くの人が、泡瀬に行ったことがない!?ということが分かり、今までに数十回も通っている私が、今月末の「浜下り(はまうり)」の時期に案内することになりました。とても楽しみで~す!
by nami-5963 | 2009-03-08 21:54 | 沖縄の不思議 | Comments(0)
浦添市のハーモニーセンターで「ハーモニーフェスタ2009」がありました。

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二日間にわたってハーモニーセンターで活動する40近いサークルの発表会や「妻が私を変えた日」の講演会がありました。

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私たち「メンズキッチン」の受講生4人と講師2人の6名で昼食の提供をすることになりました。メニューは以前に取り組んだことのある、「ふわふわの肉だんご汁」とゆかりのおにぎりです。

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8時30分に集合して100食分の準備に取り掛かりました。野菜切りなどは講師の先生が前日に準備して下さっていたので、カボチャと肉だんごを作り、ぐつぐつ煮込みました。

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ご飯も炊きあがり、ゆかりを混ぜて型抜きをして、140個近いおにぎりも10時過ぎには完成しました。講演会が終わった12時すぎから「ドットコム」状態でてんてこ舞いでした。

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注文した人がどこに座ったかを確認しながら持って行くことの難しさ!3~4人いっしょに来るお客さんが続いたらもう覚えきれない!など、こちらの頭脳の限界を知るいい機会となりました。

2時過ぎには完売し、やっと私たちの昼食となりました。野菜などの具はほとんどありませんでしたが、よく煮込まれた野菜と肉だんごのエキスにあふれたお汁をおいしく頂きました。まさに、残りものに福あり!でした。
by nami-5963 | 2009-03-08 08:27 | 料理・食文化 | Comments(0)
浦添干潟のあるカーミージー(亀瀬)の海のようすを見に出かけました。
すると、今まで小高い丘だったところが、一面に土をはぎ取り発掘調査の最中でした。

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係の人に尋ねると、「今まで2~3基の墓は露出していたので存在は知られていましたが、ここに道路が作られることになって、本格的な発掘調査をすることになりました。」とのことでした。

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ここは、崎原古墓群(さちばるこぼぐん)と呼ばれ、約2813m2の面積に18基の亀甲墓(かめこうぼ)や破風墓(はふうぼ)が見つかったそうです。

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このあたりの丘全体が、「粟石(あわいし)」という柔らかなマチナト石灰岩でできているそうです。その岩盤を掘り下げ、墓の形に丁寧に削り込んで作られたもので、県内でも特別な作られ方をした珍しいものだそうです。(沖縄タイムスより)

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家の近所に突然現れた古墓群にビックリですが、ガジュマロの大木がじっと発掘のようすを見守っていました。

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海に行ってみるとテトラポットの上には、背中が青く胸が茶色のイソヒヨドリのオスが、羽を休めていました。
by nami-5963 | 2009-03-06 22:24 | 歴史・史跡・世界遺産 | Comments(0)
金武町(きんちょう)の億首川(おくくびがわ)の河口で、「マングローブ・野鳥観察とカヌー体験会」がありました。

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これは、県立石川少年自然の家の主催で、親子連れ対象でしたが、無理をいって一人で参加させてもらいました。

まずは、マングローブの観察会がありました。ここは、漫湖に見られるメヒルギ、オヒルギ、ヤエヤマヒルギに加えてヒルギモドキも見られるという、沖縄でもとても珍しい場所だそうです。

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メヒルギは、葉っぱの先がとがっていて、板根を持っている。

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オヒルギは、葉っぱの先が丸くなっていて、膝根を持っている。

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ヤエヤマヒルギは、葉っぱの先がとがっていて針のようなものがあり、支柱根を持っている。

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ヒルギモドキは、葉っぱの表裏があまりはっきりしない(等面葉というそうです)で、根は地面には現れない。
私にも、少しずつ違いが分かって来ました。

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次は、億首川にカヌーを漕ぎ出しました。カヌーに乗るのは初めてでしたが、ひとかきしただけで、水辺を軽やかに滑るように進むのはとても快感でした。両岸のマングローブの森を違った角度から観察できたのもよかったです。

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昼からは野鳥の観察会でした。「野鳥の会」の方が、丁寧に詳しく説明して下さり、21種類の野鳥を見ることができました。我が目で初めて見たカワセミの美しかったこと!ミサゴ(タカの仲間)の捕魚の上手なこと!に驚かされました。

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仲良くなった小学生の女の子が、「おじさん、これがバナナの実と花だよ!」と教えてくれました。

いろんなことを学ぶことのできた、楽しい一日でした。
by nami-5963 | 2009-03-06 09:40 | 沖縄の不思議 | Comments(0)

本場の「中国餃子」教室

もうすぐ中国に帰国するという方に、本場の「中国餃子」の作り方を教えて頂きました。

最初に、「餃子の命は皮!」だと教えてもらいました。

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薄力粉を少なめの水でよくこね、30分ほど寝かせるのはうどん作りと共通しているようです。

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それを、長く伸ばして、親指大に切って、団子にし軽く押しつぶします。

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棒でまんべんなく伸ばしていき、真中が厚めの円形に整えます。これが職人技でした!私たちがやると、とてもいびつになり、丸くなりません。

餃子の具は、ニラ、白菜、セロリの三種類で、どれもしっかりみじん切りにします。

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白菜とセロリは、水分が多いので、塩を加えてよくもんで水分をしぼりとります。「餃子には水分が敵だ!」とも教えてもらいました。
三種類の具と豚のひき肉とをしっかり混ぜ込みます。よく混ぜるほど粘りが出ていいそうです。三種類の具は混ぜずに、それぞれのシンプルな味を楽しむのがミソだそうです。白菜は味が薄いので、醤油と塩を入れ、セロリには塩だけで味を調えます。

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ニラはなにもくわえず、そのものの風味を楽しむそうです。

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皮の真ん中に具をのせ真ん中からくっつけ、次に端っこからくっつけて、しわを作ります。

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水餃子は、お湯に塩を入れ、餃子を入れてふたをする。沸騰させて水を加えるのを二回繰り返すとできあがり。

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焼き餃子は、油をひき、フライパンにならべて強火で焼きをつけます。

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焼きがついたら、コップ二杯の水を入れ、中火でふたをして蒸します。ぱちぱち音が鳴ったらできあがり


食べるのは、そのままでもいいし、酢や醤油のみのシンプルな味を楽しむのがミソだそうです。こうして食べると本当に美味しかったです。みなさんもぜひ、チャレンジしてみて下さい。

食べながら、中国の一人っ子政策に反したらどうなるのか?と疑問が出ました。その方の答えが、「そんなことをすれば、今の職を追放され、生きていけなくなります!」で、一同びっくりでした。
by nami-5963 | 2009-03-06 01:05 | 料理・食文化 | Comments(0)

ダイバーは芸術家?!

17年間お世話になっているダイビングショップのハートランドのガイドさんはお魚のイラストがとても上手なんですよ。

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ログブックのサインの横にかわいいお魚のイラストを描いてきたものを集めて、Tシャツを作り上げました。飛ぶように売れて残部少し!だそうです。ご希望の方はお急ぎ下さ~い!

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この春のホエールウォッチング(WW)でいっしょになった奈良のダイバーの方も、たくさんのクジラの水墨画を持参されていました。写真以上の迫力があり、素晴らしかったです。

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ダイバーは芸術家!なんだと感心しました。

それから、みなさんも座間味に行かれる時は、丁寧で親切なガイドに徹するマリンショップ・ハートランドとおいしい料理と人情味あふれるお宿のペンション・星砂のご利用をお勧めしま~す!

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マリンショップ・ハートランド
〒901-3402  沖縄県島尻郡座間味村字座間味105
TEL&FAX 098-987-2978 
http://www5.ocn.ne.jp/~zamami/

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ペンション・星砂
〒901-3402 沖縄県島尻郡座間味村座間味88番地
TEL&FAX:098-987-2253
http://homepage3.nifty.com/haisai-hoshizuna/html/index.html
by nami-5963 | 2009-03-04 21:14 | 沖縄の不思議 | Comments(2)

ひなまつり

今日はひなまつり。我が家でもお雛さんを飾り、ばら寿司を作って孫とお祝いをしました。

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座間味でいっしょにダイビングを楽しんだ神戸っ娘の4人と沖縄本島の最高峰の与那覇岳(503m)にも行ってきました。

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ブロッコリーの格好をしたイタジイのやんばる(山原)の森をゆったりと散策しました。

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シリケン(尻剣)イモリが40匹以上集まっている水溜りを発見!ちょうど恋の季節で、繁殖活動にみんな集合してきていました。もっとそばで見ようと一歩踏み出すと、足が沈み込んで泥んこになってしまいました。いい年をして、またも、どじを踏んでしまいました。

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与那覇岳の山頂には、三角点しかなく、「ベンチや展望台があるといいね!」といいつつ昼食をとって、おいしいやんばるの空気をいっぱい吸って戻ってきました。

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山道には、白い可憐な花びらがたくさん落下していてとてもきれいでした。

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帰りに美ら海水族館にも寄ってみました。何度来ても、黒潮の海の大水槽は見飽きませんね!

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マナティーやカメも見た後、病気でひれを失ったフジの水槽に行くと、ちょうどエサをもらっていました。

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ゴムヒレがなくても上手に泳げるようになってきたり、ショーにも参加しているようで、ほっとして帰ってきました。
by nami-5963 | 2009-03-03 14:24 | 沖縄の不思議 | Comments(0)
大きなコブシメのメス2匹とオス4匹の集団が産卵活動をしていました。

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サンゴの間にメスが産卵しています。夢中で産卵しているため、とても近づけます。

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このメスのおなかには、おっぱいのような突起がありました。腫瘍かな??

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産卵している様子をオスが少し離れて見守ります。

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他のオスが近づいてくると威嚇の黒しま模様になり、バトルの始まりです。

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産卵もすみ、バトルの決着がつくと、仲良しのご夫婦はゆっくりと離れていきます。

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その時、近くで目と目が合いました。元気でまた会おう!と声をかけてお別れしました。
by nami-5963 | 2009-03-03 10:04 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)
座間味に通うようになって、17年になりますが、とうとう900本を迎えることになりました。良くぞ潜りに潜ったもんだと自分でも感心しています。千里の道も一歩からですね。これからも健康ですごし、潜り続けて海の様子・すばらしさを紹介していきたいと思っています。

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ダイビング仲間に900本を祝ってもらいました。本当にありがたいことです。

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クジラもお祝いしてくれるかのように、ブリーチやヘッドスラップの連続の大サービスでした。ありがたいことです。

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ブリーチを見せてくれたのは、やっぱりメスにふられたオスでした。腹いせの大アクションなんでしょうね。水柱も音もすごい迫力でした。

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また、やっぱりメスにふられたオスが、連続10回のヘッドスラップを見せてくれました。頭部を水面に思い切りたたきつけるアクションなんですよ。。鼻の穴も丸見え!船の上のみんなも大興奮!涙を流して喜んだり、お互いにハイタッチをし合う人もいました。
by nami-5963 | 2009-03-01 23:51 | ダイビング・クジラ・水中写真 | Comments(0)