人気ブログランキング |

沖縄の不思議の世界を紹介します


by nami-5963

<   2012年 08月 ( 26 )   > この月の画像一覧

泡瀬のウミエラ

泡瀬のウミエラ館でウミエラの観察会があり、

c0180460_16385080.jpg

ガイドにでかけました。

c0180460_1639882.jpg

夏休みとあってたくさんの小中学生や親子連れが参加し、楽しいひと時を過ごしました。

c0180460_16392623.jpg

干潟を歩いていると元気のいい大きなワタリガニが出迎えてくれ、

c0180460_16394188.jpg

たくさんのイソスギナ、

c0180460_16395959.jpg

クロナマコとフデノホ、

c0180460_16401795.jpg

かわいい赤ちゃんダコ、

c0180460_16415628.jpg

イボハタゴイソギンチャクと海草、

c0180460_16421444.jpg

大小二匹のカニ、

c0180460_16423560.jpg

ミナミコメツキガニの食事跡に出会いました。

c0180460_1643894.jpg

フジイロ砂州で昼食をとり、

c0180460_16432263.jpg

近くの貝採りのようすをのぞくと大漁のようでした。

c0180460_16435650.jpg

ウミエラの方に向かっていると知念半島に積乱雲の「馬の背を分ける雨」のようすが観察できました。

c0180460_16441685.jpg

今日のウミエラは腰位の水深がありましたが、

c0180460_1644432.jpg

その分よく開いているところを観察できました。

c0180460_1645817.jpg

コブヒトデがそばにいたり、

c0180460_16452930.jpg

二本のウミエラが顔を出し、

c0180460_1646590.jpg

スジホシムシなどのうんこの砂山が富士山のようでした。

c0180460_16462899.jpg

二人の中学3年生は、イソアワモチも自分たちで見つけられるようになり、

c0180460_1646473.jpg

「今日いろいろ勉強したことを学校に行ったら先生や友達に紹介し、
もったいない埋め立てをやめさせるようにしたいです!」と感想を発表し、

c0180460_16482323.jpg

小学生は早速今日の観察したものを絵に描いてまとめ、夏休みの自由研究に役立ったようでした。

c0180460_17584267.jpg

浦商戦のようすをTELで尋ねると、「4対1で負けちゃった」そうで、残念!
by nami-5963 | 2012-08-19 22:35 | 磯遊び | Comments(3)

ミニミニモンスター

海洋博研究センターで、海辺の砂や土の中に住んでいるが、普段目にしないような小さな生物を、

c0180460_15132877.jpg

顕微鏡を使って観察する「砂の中のミニミニモンスター」の講座がありました。

c0180460_15135382.jpg

夏休みとあってたくさんの親子連れが参加し、楽しいひと時を過ごしました。

c0180460_1514742.jpg

スライドでいろんな生物を紹介してもらい、

c0180460_1514323.jpg

実際に自分の目で再確認していきました。

c0180460_15145295.jpg

一番驚いたのが、アリのようなかっこうをしたトビムシで、一番後ろの二本の足でピョンピョンと飛び跳ねるそうです。

c0180460_15151850.jpg

クワガタのようなかっこうをしているウミクワガタもいてビックリ!

c0180460_15153949.jpg

土の中には茶色いダニが一杯でこれまたビックリ!

c0180460_15155816.jpg

普段目にしないような小さな生物をたくさん観察できましたが、この日はとても天気がよく、伊江島もくっきり!

c0180460_15162054.jpg

帰り道に乙羽岳(おっぱだけ)に登ってみるとすぐ目の前に伊是名島と伊平屋島が見え、

c0180460_15163471.jpg

古宇利島もとてもきれいで、

c0180460_15165230.jpg

辺戸岬の先には与論島も見ることができ最高の景色を堪能できました。
by nami-5963 | 2012-08-18 21:08 | 沖縄の不思議 | Comments(0)

ター滝

友人にヤンバル(山原)のター滝を案内してもらいました。

c0180460_13215775.jpg

新しくできた名護東道路を通ると、たったの4分で名護市街地の渋滞を避けられるのにはビックリ!

c0180460_1322187.jpg

欄干に花笠の載った平南(へなん)橋から平南川の上流を目指すと、すぐに駐車場に行きつきましたが、大きなうんこがあってこれまたビックリ!

c0180460_13225622.jpg

ここで河原に降り、河原を遡上していくと、

c0180460_13232896.jpg

小さな滝壷で泳いでいる人がいたり、

c0180460_132342100.jpg

岩を登ったり、

c0180460_13241051.jpg

岩の斜面をロープ伝いに進み、

c0180460_13243455.jpg

帰る人たちとも出会い、

c0180460_1325167.jpg

やっとター滝に着きました。

c0180460_13252015.jpg

友人は早速泳ぎだし、滝に打たれていました。

c0180460_13253994.jpg

滝壷に潜ると、クロヨシノボリ、

c0180460_1326486.jpg

キバラヨシノボリ、

c0180460_1326204.jpg

エビなどがたくさんいてビックリ!

c0180460_13264673.jpg

大きなボウズハゼが岩の表面に着いた藻をパクパクと口でそぎ取って食べている姿がとても面白かったで~す。

c0180460_13271716.jpg

そのうちに40人以上の人が集まり、水遊びを楽しんでいました。

c0180460_13273575.jpg

マイナスイオン一杯でとても心地よいので、ゆみたんを連れてきてやりたいと思いました。

c0180460_13275984.jpg

せっかくヤンバルに来たのだからと、真喜屋(まきや)の滝にも案内してもらいました。

c0180460_13282212.jpg

ここは人がほとんどいなくてとても落ち着いた場所でした。

c0180460_13284020.jpg

途中はヒカゲヘゴが一杯はえていてジェラシックパークのようで、

c0180460_1329429.jpg

大きなナメクジが四匹もいたり、

c0180460_13292477.jpg

川の中にもエビや

c0180460_13294123.jpg

キバラヨシノボリのペアーがいたり、

c0180460_13295677.jpg

ノボタンまで咲いていて、ヤンバルの自然を満喫してきました。
by nami-5963 | 2012-08-17 21:19 | 沖縄の不思議 | Comments(0)

浦商の快勝

オリンピックが済めば、日本全国が夏の甲子園の高校野球漬けになります。

c0180460_6522861.jpg

浦商の地域の自治会も応援し、

c0180460_653099.jpg

商店街は応援キャンペーン中のようですし、

c0180460_6532698.jpg

パチンコ屋さんまでもが応援していてビックリ!

c0180460_23575160.jpg

新聞でも、今日の浦商の第二試合の予告記事の大きいこと!

c0180460_704885.jpg

こんな熱気の中、浦商の体育館に出かけて応援することにしました。

c0180460_6584072.jpg

会場の体育館には大型扇風機が10台以上設置してあり、熱中症対策コーナーも設けられ、

c0180460_722482.jpg

400人ほどの野球部員、在校生や卒業生、先生や保護者、地域の人たち、マスコミ関係者などが大型スクリーンに見入って応援していました。

c0180460_712784.jpg

ヒットを打てば大喜び、

c0180460_72139.jpg

得点するとすごい歓声が上がり、

c0180460_70044.jpg

カチャーシーまで飛び出し、

c0180460_6594130.jpg

甲子園球場以上の熱気にあふれていました。

c0180460_6591245.jpg

6対1で快勝した浦商は全国制覇も可能な技と力と勢いを持っているように感じました。

c0180460_654554.jpg

19日の三回戦が楽しみで~す。
by nami-5963 | 2012-08-16 06:49 | 沖縄の不思議 | Comments(2)

奥さんの金メダル?!

ロンドンオリンピックも終わり、寝不足からやっと解放されそうです。

c0180460_18461034.jpg

日本勢の活躍がとても素晴らしく、13種目で38個のメダル獲得は過去最高だそうですね。

c0180460_18464229.jpg

「金メダル、金メダル!」とメディアが騒ぎ立てるので、東京オリンピックのマラソンで銅メダルを取りながら、金メダルを取れなかった重圧から自殺した選手がいたという悲しい出来事を思い出してしまいました。

c0180460_18444470.jpg

今回は、「(北島)康介さんを手ぶらで帰らせられないぞ!」とか「銀メダルは金より良いと書くのだよ!」、「銅メダルは金と同じだよ!」という言葉が聞けたのはとてもよかったで~す。

c0180460_18495581.jpg

さて、今日はうちの奥さんもすごい金メダル?を獲得したんですよ!

c0180460_18471728.jpg

薬局で薬を買い求め、豪華景品の当たるくじを引くと、

c0180460_18474094.jpg

なんと特等のオーブンレンジ、4等のバッグ、6等のティシュ5箱を引き当てました。

それも、台風11号で一日店を休んだので、くじ引きも一日延ばして今日が最終日だそうで、なんと強運なことかとビックリ!

c0180460_18482344.jpg

保育園から帰ったゆみたんは、さっそく景品を見つけてチェックしたり、

c0180460_1849110.jpg

バッグを提げてとても嬉しそうにしていました。

台風11号に感謝!
by nami-5963 | 2012-08-15 20:39 | 沖縄の不思議 | Comments(0)

ランチバイキング

7月生まれの奥さんには花束をプレゼントしていましたが、

c0180460_1704079.jpg

8月生まれの私といっしょに誕生祝いのランチバイキングに出かけることにしました。

c0180460_1711071.jpg

遠くの山の上に見える白亜の建物がホテル・コスタビスタ沖縄だとわかってから、「一度行ってみよう!」と言っていた所にやっと出かけることができました。

c0180460_1714323.jpg

ホテルに着くと、おきでんの料理教室の「和食」(2011.1.26、参照)でお世話になった板長の照屋さんに偶然お会いでき、久しぶりの会話を楽しみました。

c0180460_1722946.jpg

ランチバイキングはたくさんのおいしい料理が並び、大満足でした。

c0180460_17254100.jpg

EM牛乳で作ったアイスクリームとEM肥料を使った果物がとてもおいしかったです。

c0180460_1731944.jpg

山の上から見える景色も最高で、フルート演奏を聴きながら食事ができるのもよかったですし、

c0180460_1734788.jpg

周りにもおしゃれな住宅が並んでいました。

料金も1700円ととても割安なので、皆さんもぜひ一度ご利用してみて下さい。

c0180460_1742560.jpg

EMウェルネスリゾート  コスタビスタ沖縄
〒901-2311 沖縄県中頭郡北中城村喜舎場1478
TEL&FAX 098-935-1500
http://www.costavista.jp/
by nami-5963 | 2012-08-14 19:58 | 物産 | Comments(0)

8・13

c0180460_2275560.jpg

8月13日は「おもろと沖縄学の父」と言われた伊波普猷(いはふゆう、1876~1947年)の命日で、

c0180460_2235533.jpg

浦添グスクの伊波普猷の墓前で墓前祭の物外忌(ぶつがいき)がありました。

c0180460_2242065.jpg

「おもろ」とは12~17世紀にわたって詠われた沖縄の神を讃える古い歌謡で、16~17世紀に首里王府が編纂した「おもろさうし」を沖縄文化の基調として研究した伊波の功績をたたえるのが目的の墓前祭・物外忌でした。

c0180460_2244988.jpg

王府おもろの奉謡者の安仁屋眞昭さんが「祭文」を読み上げ、

c0180460_2255238.jpg

「この墓の上を軍用機が飛び交い安眠を脅かすことがないように、墜落事故の多いオスプレイの配備に全県民が反対しているのを見守り、日米両政府を動かすようお導き下さい。」と訴えていたのが印象的でした。

c0180460_2264095.jpg

おもろの奉謡もあり、

c0180460_2271211.jpg

物外忌が終わるとお供え物の伊波の大好物のサーターアンダギーを参加者全員に配って(このことをうさんでーといいます)下さいました。

c0180460_2371745.jpg

また、8月13日は8年前に沖縄国際大学の構内に米軍ヘリが墜落炎上した日でもあります。

c0180460_2374463.jpg

昼から、沖国大のヘリ墜落現場モニュメント前で「普天間基地から沖縄を考える集い」がありました。

c0180460_238184.jpg

たくさんの人が集まり、

c0180460_2382299.jpg

c0180460_2385292.jpg

五人の学生の意見発表や大学の声明の発表があり、

c0180460_2393650.jpg

「普天間基地の閉鎖・返還を強く求め、オスプレイの配備にも強く反対する!」との姿勢を強調していました。

c0180460_2403246.jpg

当時の焼け焦げた赤木が青空に映え、左にヘリコプターのプロペラの傷跡の残った壁が保存されているのがとても生々しかったです。

c0180460_241241.jpg

海勢頭豊(うみせとゆたか)さんのコンサートでは、

c0180460_2412413.jpg

戦後の沖縄の事件・歴史を語りながらその時々に作った歌を1時間半にわたって弾き語りして下さ
り、

c0180460_2422718.jpg

聞いていて涙が溢れそうになりました。
by nami-5963 | 2012-08-13 22:19 | 沖縄の不思議 | Comments(0)

ヤナギバルイラソウ

c0180460_3351256.jpg

先日の「湧き水と歴史の探索会」の時に出会ったかわいい紫色の花の名前が知りたくて図書館に出かけました。

c0180460_2413812.jpg

紫色の花を咲かせ、

c0180460_242396.jpg

柳のような細い葉を持ち、

c0180460_2422816.jpg

水際に生えている!とこれだけの特徴があれば1~2時間もしたら花の名前がわかるだろうと思っていました。

c0180460_243060.jpg

まずは植物学の大御所の牧野植物図鑑の二冊からスタートし、丁寧に一ページずつめくって調べましたが該当するものがありません。

c0180460_2433518.jpg

食事を挟んで一日かけて20冊以上の図鑑を当たりましたが、見当たるものがありません!?

c0180460_244526.jpg

こんなことがあるの??と思いながら植物に詳しい知人を訪ねて実物を見てもらいました。

c0180460_2443081.jpg

さすが専門家!「帰化植物のヤナギバルイラソウですよ。」と即答してもらったので、

c0180460_2445463.jpg

翌日急いで図書館に出かけ、帰化植物図鑑を二冊当たりましたが、今度も該当するものが見当たりません!

一日半もかけて図鑑で見つけられないなんて、こんな不思議なことが信じられませんでした。また、
こんなに勉強?!したのは人生初めての経験でした。

c0180460_2453329.jpg

もう、どうしようもないので、インターネットで「帰化植物 ヤナギバルイラソウ」と検索すると、600項目ほど出てきてびっくり!!

メキシコ原産の帰化植物で図鑑にはまだ載っていない!とあり、納得!

柳の葉のような細長い葉を持つのでヤナギバ(柳葉)で、ルイラはこの植物を研究した人の名で、ソウは草とかなり急いでつけた名前だ!ともありました。

c0180460_2462423.jpg

最初は園芸種として持ち込まれたが、繁殖力が強く今は雑草化し、

c0180460_247237.jpg

花の色も紫、ピンク、白色があり、午前中に開花し昼過ぎには散ってしまう多年草だそうでした。

c0180460_2473994.jpg

受粉後種を作り、

c0180460_2475979.jpg

種の入ったさやが弾けて遠くに種を飛ばす仕組みを持ち、

c0180460_2482349.jpg

その種も水と出会うと膨張し、粘着力が増すことが繁殖力につながり、急速に広がったそうです。

インターネットでヤナギバルイラソウのことが一度によく解り、こんなに助けられたことは初めてで、感謝感激でした。
by nami-5963 | 2012-08-12 22:14 | 花・草木 | Comments(0)

地域の湧き水と歴史探索

浦添市のハーモニーセンターで夏休みの親子学習講座の一つの「地域の湧き水と歴史探索」の講師を務めました。

c0180460_23301795.jpg

最初は室内で水の大切さと湧き水が信仰の対象になってきた歴史、湧き水ができる仕組みの話をし、

c0180460_23303622.jpg

水を通しやすい地層(琉球石灰岩)と水を通しにくい地層(島尻層、クチャ)の間から湧き水が出てくるという仕組みの実験装置を見てもらい、

c0180460_23305130.jpg

実際に全員が体験してみると、「湧き水のことや仕組みがよくわかった。」との感想が出ていました。

c0180460_23321159.jpg

外に出て、図書館脇の小川を覗き込むと、

c0180460_23311045.jpg

カワニナ、メダカ、オタマジャクシ、アメンボ、エビ、トンボなどがたくさんいて、

c0180460_23344035.jpg

紫色のきれいな花もたくさん咲いていて、「いろんな生き物が見られてよかった。」の感想が出るほどでした。

c0180460_2335536.jpg

安波茶樋川(あはちゃヒージャー)では、

c0180460_23352847.jpg

樋(とい)で水を引いてきたものが樋川(ヒージャー)だと説明すると、お父さんから「山羊のヒージャーと関係があるのか?と思っていたが、やっと本当の意味が分かった。」との感想が出ていました。

c0180460_2336720.jpg

浦添グスクの城下町として発展してきた仲間集落に入り、最初に訪れたのが、仲間ンテイラで、ここは洞穴に村の神が住むという聖地で、拝所の一つでした。

c0180460_23364269.jpg

次は、クバサーヌ御嶽(うたき)を訪れ、ここは仲間集落の発祥の地として神聖な拝所の一つだということ、

c0180460_2337741.jpg

浦添の名前の由来や沖縄の地名と人名は同じものがあるという話をすると「地域のことや歴史がわかってよかった。」という感想が出ていました。

c0180460_23374647.jpg

浦添市内では一番の水量を誇る仲間樋川では、大きな樋(とい)で引いてきた冷たい水に触れ、

c0180460_23381165.jpg

この水の飲用水、生活用水(洗濯や水浴び)、

c0180460_23383623.jpg

雑用水(農具や馬や作物を洗う)、最後に農業用水と無駄のない水の利用の仕方を学び、「いろんな樋川が見られてよかった。」の感想も聞かれました。

c0180460_2339144.jpg

最後は村の創設者の草分けの家のあった根殿内(ニードゥンチ)を訪れ、

c0180460_23394127.jpg

真夏の暑い中、2時間ほどで地域の湧き水と歴史の探索会を無事に終えることができました。

c0180460_2340399.jpg

by nami-5963 | 2012-08-11 23:26 | 歴史・史跡・世界遺産 | Comments(0)

保育参観

ゆみたんの保育参観があり、みんなで出かけました。

c0180460_22151546.jpg

今日のメニューは「マット運動と折り紙」だそうで、園に着くともう準備運動をしていました。

c0180460_22153658.jpg

ゆみたんの体の柔らかさにびっくり!

c0180460_22162452.jpg

マット運動の幅跳び、

c0180460_22165271.jpg

前転、

c0180460_22171441.jpg

フラーフープ跳び、

c0180460_22173283.jpg

踏切板跳びを元気いっぱいにチャレンジしていました。

c0180460_2218318.jpg

折り紙はママといっしょに楽しそうに取り組んで、

c0180460_222076.jpg

三つのパーツを作るそうで、

c0180460_22202812.jpg

一つできると先生に折り紙をもらいに行き、

c0180460_22212612.jpg

三つのパーツを組み合わせるとコマが出来上がってびっくり!

c0180460_2221472.jpg

また、ゆみたんが上手に回転させるのにもびっくり!!

c0180460_2222883.jpg

習字作品なども展示してあり、とても有意義な保育参観でした。
by nami-5963 | 2012-08-10 22:13 | 沖縄の不思議 | Comments(0)